無痛治療

虫歯の治療は「痛くて怖い」
そんなイメージを新丸子デンタルクリニックは
「痛くなくて、怖くない」へ変えていきます。

痛くない治療へのこだわり

歯科は「痛くて・怖い」と思っていませんか?

多くの方が歯医者での治療に対して「痛くて、怖い」というイメージをお持ちだと思います。
特に幼少期に歯医者で痛い思いをして、それからどうにも苦手というお声も良く耳にします。

武蔵小杉の新丸子デンタルクリニックでは、すべての患者様に対して、極力痛みのない治療を受けて頂けるよう努めております。著しく不安や恐怖心の強い方も、もう治療を諦める必要はありません。

一緒に「歯医者=痛い」から「歯医者=痛くない・安心」にイメージを変えていきましょう。

◆VOICE 当院で治療を受けられた方の口コミ・コメント

テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト

 

テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト

 

テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト

無痛治療の手順

私たちは歯科における無痛治療を行なうために、まずは「痛くない麻酔」に関してこだわり研究をした結果、麻酔をされた患者様の約85%が痛くなかったと答えてくれるようになりました。

1無痛治療を行なうためには時間が必要です

麻酔を行ってからすぐに治療を行ったとしても麻酔が効いてない場合が多く、その為に痛みを感じる患者様が多いのです。そのため、新丸子デンタルクリニックでは無痛治療を行なう際に、一人30分以上の治療時間をもうけて十分に麻酔が効いてから治療を行っています。

2ハリのない注射器の使用

麻酔の針が刺さるときの痛みが恐怖に感じてしまう患者様が多いので、新丸子デンタルクリニックでは、極力針のない注射器を使用します。

3表面麻酔をする

歯肉の表面を麻酔します。
写真のジェルを歯茎に塗って歯肉の表面を麻痺させます。それにより、麻酔の針が刺さる際の痛みを小さくします。

4細い注射器を使う

針のある注射器の必要がある場合、現在発売されている針の中で1番細い注射針を使用しています。
通常の歯科医院では30G、31Gの注射針を使用しますが、新丸子デンタルクリニックでは、33Gの注射針を使用し、痛みを軽減します。

5麻酔の液を体温と同じ位に温める

無痛治療を行なうためには、麻酔の液が体温と同じ位の温度である必要があります。
そこで、新丸子デンタルクリニックでは、カートリッジウォーマーを使用して麻酔液を温めています。

6コードレス電動注射器オーラスターを使用する

電動麻酔器の1C制御で、一定の圧力・速度で麻酔を注入するので、痛みの少ない注射を可能にします。

Point Technique

痛くない麻酔にはドクターのテクニックも必要です。麻酔の際に針を動かさず歯茎を振動させることにより、痛みが大きく軽減します。
武蔵小杉の新丸子デンタルクリニックでは、全てのドクターが痛くない麻酔のテクニックを持っています

""